外部投稿機能の仕様変更について
本日、外部投稿機能の仕様を変更致しました。
Twitterが提供しているBASIC認証の終了に伴い、今後はOAuthによる認証方法となります。
変更に伴い、Twitterのパスワードを登録することなく外部投稿を利用できるようになります。
これまでの設定はTwitterのBASIC認証が終了次第、利用できなくなります。
Timelogに保存されているID及びパスワードも全て消去致します。
新しい設定方法は、「設定」画面の「外部投稿」より、以下の手順で登録をお願いします。
1. 「OAuthによる認証を設定する」をクリックします

2. Twitterの認証画面で「認証」をクリックします

3. 設定画面に戻りますので、「設定済」になっていることを確認します

もし、「未設定」のままの場合は、再度認証をやり直してください。
タイミングにより、数回試さないと設定できない場合がございます。
設定後は、公開メモを投稿するとTwitterにも投稿できるようになります。
外部投稿は、相手先のサービスに依存する為、設定ができなかったり投稿に失敗することがございます。
予めご了承ください。
よろしくお願い致します。





















